マクロビオティック生活で美味しく健康に。 今注目のマクロビティック食生活を実践。マクロビティックは簡単に美味しく出来ます。ちょっとした工夫でできるマクロビティックの魅力をお届け。






カテゴリー



リンク

このブログをリンクに追加する




はてなRSSに追加
livedoor Readerに追加
My Yahoo!に追加
Googleに追加
goo RSSリーダーに追加
Bloglinesに追加
Technoratiに追加
PAIPOREADERに追加
newsgatorに追加
feedpathに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス
  • seo



プロフィール

Author:食生活改善委員会
FC2ブログへようこそ!



最近の記事



最近のトラックバック



月別アーカイブ



タグ

  • seo



ブログ内検索



RSSフィード



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


マクロビオティックで簡単漬物レシピ
漬物塩分の取りすぎの原因となると、最近あまり食べられることがなくなりました。

しかし、マクロビオティックでは、食事ごとに2~3切れの漬物を食べることが推奨されています。

だからといって、化学調味料や工学的に精製された塩で調理された、市販の漬物を取るのはマクロビオティックに反しますから、自宅でレシピなどを参考に、漬物も作ってしまいましょう。

なんといっても、漬物の基本は野菜です。
マクロビオティックですので、旬にこだわった新鮮な野菜が必要となります。
野菜さえ手に入れば、後は漬け込むだけです。

有機栽培されたお米の糠が手に入るのでしたら、意外と簡単に糠床を作ることができます。
同じ糠漬けでも、糠床が良いものであれば、本当においしい漬物を作ることができます。
ただ、毎日管理しなければ、糠床は傷んでしまいますので、忙しい方にはあまり向かないかもしれません。

そこでおススメなのが、味噌や醤油に漬け込む方法です。
レシピなんていらないほど、簡単な調理法です。
こだわりを持って作られた、オーガニックの味噌や醤油に漬け込まれた旬の野菜は、それだけで立派な一品となるほど、おいしいものです。

また、旬の漬物にむいた野菜を適当な大きさに切り、昆布や生姜を入れて塩で揉んだだけの浅漬けも、あっさりとしていておいしいです。

こうして作った漬物は、漬物としてそのまま食べるのももちろん良いですが、刻んで豆腐や納豆などの薬味にしたりするのも、おいしい食べ方です。
他にも漬物を利用した料理のレシピはありますので、探してみると良いでしょう。

ただし、塩分の取りすぎは、体にとって害となりますので、おいしいからといって、あまり食べ過ぎないように、してくださいね。



マクロビオティック食生活で美味しく健康に
スポンサーサイト


この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://macrobioticlife.blog115.fc2.com/tb.php/23-42423a38
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。