マクロビオティック生活で美味しく健康に。 今注目のマクロビティック食生活を実践。マクロビティックは簡単に美味しく出来ます。ちょっとした工夫でできるマクロビティックの魅力をお届け。






カテゴリー



リンク

このブログをリンクに追加する




はてなRSSに追加
livedoor Readerに追加
My Yahoo!に追加
Googleに追加
goo RSSリーダーに追加
Bloglinesに追加
Technoratiに追加
PAIPOREADERに追加
newsgatorに追加
feedpathに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス
  • seo



プロフィール

Author:食生活改善委員会
FC2ブログへようこそ!



最近の記事



最近のトラックバック



月別アーカイブ



タグ

  • seo



ブログ内検索



RSSフィード



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


マクロビオティックをもとに玄米ダイエット
マクロビオティックで推奨されている食事法の一つの玄米食。
実はこれ、ダイエットに非常に向いているのです。

玄米は、ビタミンが豊富で、食物繊維が多い食品です。
玄米と白米を比較すると、食物繊維はなんと6倍です。
食物繊維は皆さんもご存知だと思いますが、便秘にとても有効です。
体内で消化、吸収できない食物繊維はそのまま体外へ排出されます。
このときに、身体に不要なものも一緒に排出するので、食物繊維は便秘の予防となるのです。
ダイエットにとって、この便秘は宿敵でもあります。

さらに、玄米は白米に比べてカロリーも控えめですので、ますますダイエット向きの食品であるといえますよね。

この玄米食を勧めているマクロビオティックは、他に動物性食品や油、砂糖といった食品の制限もし、旬の野菜を中心とした食生活を勧めているのです。
野菜中心ですから、カロリーも控えめですし、ますますダイエットむきですよね。

玄米の炊き方は難しいと思いがちかもしれませんが、現在の炊飯器は玄米炊き向けのコースもありますし、圧力鍋土鍋で炊く方法だって、慣れてしまえば、炊飯器より短い時間で、おいしく炊き上げることができます。

ダイエットに非常に向いたマクロビオティックですが、徹底すると、実生活を送る上では難しいこともいくつかあると思います。
また、慣れない内にあまり徹底しすぎると、ストレスも溜まるでしょうから、これもダイエットの敵ですよね。

まずは、玄米食から初めて、徐々にマクロビオティックに適った食生活にしていく。
そうすることによって、体内から綺麗になり、健全なダイエットをすることができるのではないでしょうか。


フレンチシェフ富川浩一氏のマクロビオティック料理教室






スポンサーサイト

マクロビオティックを取り入れた子供のおやつ
子供にとっておやつは、ただ単純に楽しみであるという以外にも、食事量の少ない食生活において、栄養素を補うという意味で重要になります。

だからこそ、子供に食べさせる食事やおやつは、少しでもおいしくて、体に良いものをと思うのは、親として当然ですよね。

そこでおススメできるのが、マクロビオティックの考え方です。
マクロビオティックは旬の食材を基本に、動物性食品や砂糖、合成甘味料、油などを控えた食事法です。
、バター、砂糖などを使わないお菓子がマクロビオティックの特徴ですので、アトピーやアレルギーがあっても、安心して食べることができます。

実際に販売されているマクロビオティックおやつは、できるだけ自然な素材にこだわったちょっと贅沢なものが多く、とてもおいしいものです。

乳製品などを使わないおやつといわれると、子供にはあまり好まれない、和菓子がほとんどなのかなと思ってしまいます。

ですが、豆乳を使ったアイスクリームとか、豆腐と味噌で作ったチーズケーキ、バターを使わずに植物性のオーガニックな油を使ったクッキーやパイなど、洋菓子もいっぱいありますので、子供も喜んで食べるのではないでしょうか。

また、子供にはやっぱり手作りのおやつを作ってあげたいという場合には、マクロビオティックのお菓子レシピ集なども販売されています。
普段のお菓子作りの素材をちょっと変えるだけで、簡単に作れるお菓子がたくさん掲載されていますので、お休みの日などには、一緒に作ってみるのも、親子のコミュニケーションにもなりますので、良いと思います。

お菓子は子供にとって、とても大切な存在ですから、少しでも良いものを食べさせてあげたいですよね。



フレンチシェフ富川浩一氏のマクロビオティック料理教室






マドンナもマクロビオティック
マクロビオティックが大流行しているアメリカでは、日頃からマクロビオティックを実践している人が実にたくさんいるそうです。

有名人ももちろん例外ではなく、歌手のマドンナやマイケル・ジャクソン、ハリウッドスターのトム・クルーズクリントン大統領やカーター元大統領などなど。
日本でも有名な人ばかりですよね。

マドンナといえば、決して若いとはいえない年齢であるにもかかわらず、すばらしいプロポーションを保っています。
あの若さの秘訣が、実はマクロビオティックなのだそうです。

マドンナマクロビオティックを始めたきっかけは、お子さんアレルギーを治すためだったそうです。
そのとき雇われたシェフが日本人の西邨まゆみさんというかただというから、ちょっと驚きました。
しかし、いろいろとネットで見てみると、アメリカにマクロビオティックを広めた人も、久司道夫さんという日本人です。
しかも、この久司さん。アメリカでは一番有名な日本人といわれているほど、知名度がある人だそうです。
日本人が広めたマクロビオティックは、アメリカではかなりの地位を確立しているのでしょうね。

マドンナのおススメマクロビオティック料理は、玄米クリームにメープルシロップをかけたものだそうです。
名前だけではちょっと想像がつかない料理ですが、マクロビオティックっぽさは感じますよね。

マドンナは来日したときのTV出演でも、マクロビオティックを勧めていたというほど、すっかりとりこになっているみたいです。

マドンナみたいな、すばらしいプロポーションを手に入れることができるなら、マクロビオティックに挑戦してみたくなりますよね。



フレンチシェフ富川浩一氏のマクロビオティック料理教室







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。